KACHIDOKI

KACHIDOKI(カチドキ)とは?評判から利用するメリットとデメリットを完全解説!

ここ数年日本ではオンラインで楽しめるギャンブルが急速に増えてきました。
特に人気度が高いのがベラジョンカジノやカジノエックスなどのオンラインカジノサイトですが、KACHIDOKIも日本人からは注目を集めています。

そこでこの記事ではKACHIDOKIの特徴やオンラインカジノとの違い、利用するメリットとデメリットなどについて詳しく解説をしてみました。
KACHIDOKIの利用を検討している、評判が気になるという方は是非参考にしてください。

※追記
KACHIDOKIで出金できないという評判・口コミが多く上がっており、入金の際は十分ご注意ください。

俺もカチドキに問い合わせたりしているが、流石に信頼できなくなってきた。
当サイトでカチドキはおすすめしない。
スロットファンにおすすめしたいオンラインカジノランキング【スロッター必見】オンラインカジノプレイヤーから特に人気度の高いゲームがオンラインスロットです。 どのオンラインカジノもスロットが非常に充実しており、「...
スロットで勝ちやすいオンラインカジノは、別記事でも紹介しているわ。
興味のある人は、十分注意して遊んでみてね。

KACHIDOKIとは

運営会社 Studio Booking N.V.
ライセンス オランダ領キュラソー島
プレイできるゲーム パチンコ・パチスロ
入金方法 クレジットカード(VISA・Mastercard)/コイントレード/銀行振込
出金方法 コイントレード
日本語サポート体制 あり

KACHIDOKIとはどんなギャンブルサイトなのか、特徴を詳しく解説していきます。

KACHIDOKIの違法性

KACHIDOKIの評判を調べてみると、運営や利用上の違法性を気にする方が多いでしょう。しかしKACHIDOKIはオランダ領キュラソー島の政府によるライセンス承認を受けているため、合法的に運営されています。

KACHIDOKIのライセンスの画像

ライセンス情報も公式サイトに記載されていました。
また運営している会社もオランダ領キュラソー島にあるため、国内事業者が運営しているサイトとは見なされません。

そのため日本人が日本国内でKACHIDOKIを利用するとしても違法性を問われることはなく、安心して利用することができます。

KACHIDOKIの入出金方法

KACHIDOKIを利用する上で入出金方法もしっかり確認しておく必要があります。
入金はクレジットカード2ブランドとコイントレード、銀行振込が、出金はコイントレードが利用可能です。

出金手段はコイントレードしかありませんので、KACHIDOKIを利用する以上はコイントレードの口座開設はマストと言えるでしょう。

オンラインカジノやブックメーカーで広く利用できるエコペイズやスティックペイといった電子決済サービスが利用できないのは少々残念なポイントですね。

KACHIDOKIの日本語サポート体制

KACHIDOKIは24時間365日の日本語サポート体制を整えています。

KACHIDOKIのサポート体制の画像

また日本人がより利用しやすいようにLINEによるサポートが受けられるのも特徴です。

KACHIDOKIのサポート体制の画像

もちろん日本語でやりとりをすることができるため、言語のハードルはありません。
しかしKACHIDOKIのサポートに関する評判を調べてみると、やや悪い口コミが目立ちました。

せっかくのLINEサポートも、既読が付かないのであれば全く意味がなくなってしまいますね。

KACHIDOKIとオンラインカジノの違い

KACHIDOKIとオンラインカジノは似て非なる存在です。
特に大きな違いとしては、扱っているゲームの種類が挙げられます。

  • KACHIDOKI:4号機時代のパチスロ
  • オンラインカジノ:マカオやラスベガスなどのランドカジノでプレイできるゲーム

そのためKACHIDOKIではリール可変式のスロットやバカラ、ブラックジャックなどのテーブルゲームをプレイすることができません。
一方でオンラインカジノでは日本国内で数々のパチプロを生み出した伝説の4号機をモチーフにした機種をプレイすることができません。

KACHIDOKIを利用するメリット

KACHIDOKIを利用するメリットは色々とあります。
具体的なメリットについて、詳しく解説していきます。

実店舗よりも還元率が高い

KACHIDOKIでパチスロをプレイするのは、実店舗でパチスロをプレイするよりも圧倒的に還元率が高いです。

KACHIDOKIの画像

その最大の理由は、KACHIDOKIがオンラインでプレイできることにあります。
オンラインで運営されているため、KACHIDOKIでは実店舗で発生する以下のようなコストがほとんど発生しません。

  • 店舗家賃
  • 固定資産税
  • 店舗運営スタッフ人件費
  • 店舗水道光熱費
  • 台の維持点検費
  • 新台設置費

特に実店舗においては、新台設置に年間およそ3000万円がかかると言われています。
一方でKACHIDOKIの場合はサイト上にアップロードするだけの手続きなので、圧倒的に安いコストで新台を設置することができます。

浮いた分のコストを胴元の取り分とせず、ユーザーへの払い戻しに上乗せしているため、実に99%という超高還元率が実現できているのです。

うまく高設定の台を選ぶことができれば、理論上の還元率は100%以上にもなり得ます。

実店舗はもちろんのこと、オンラインカジノのゲームにおいても100%を超えるペイアウト率はありえないため、KACHIDOKIが以下に稼ぎやすいかお分かりいただけるでしょう。

初回入金後は高設定台を打つことができる

KACHIDOKIで稼ぐ上では、いかに高設定の台を打つかが大切です。
しかし当然のことながら、「これが高設定台」という情報は明示されていないため、実店舗での遊戯と同じように、プレイしながら設定を確かめる必要があります。

ただ初回入金の際には特典として、『アイアムピエロ』という機種の設定6の台を教えてもらうことができます。
一般に設定6の台は機械割が110%を超える数値になると言われています。

設定6の機種が分かれば、あとは該当の機種でひたすらプレイし続けるだけです。
すると気づいた頃にはかなり大きな資金に膨れ上がっているでしょう。

なお、設定6の『アイアムピエロ』でプレイしたものの、残念ながら大当たりが出ないことも当然あります。

もしプレイ開始から500回転連続で大当たりが出なかった場合には、発生した損失額について全額キャッシュバックを受けることが可能です。

期待値の高い高設定の台が分かる上に、勝てなかった時には損失額の保証を受けられるということで、まさに神がかり的なボーナスと言えますね。

初回入金後は最大300ドルキャッシュバックを受けられる

KACHIDOKIの初回入金ボーナスはもう1つあります。
それは最大300ドルまで、負けた金額が全額キャッシュバックされるということです。

「いきなりKACHIDOKIに100ドル単位の入金をするのは怖い」と感じる人も多いと思いますが、キャッシュバックがあるので心配は無用です。

キャッシュバックは初回入金から48時間以内が有効ですので、資金を失うリスクを恐れずガンガンプレイしていくようにしましょう。

激熱のイベントが度々開催される

KACHIDOKIはユーザーを楽しませるために、頻繁にイベントを開催しています。
イベントの内容はそれぞれのイベントごとに様々ですが、総じて言えるのはいずれも期待値が高くなるということです。

特に高設定の台が打てるイベントは参加必須と言えるでしょう。

イベントが開催されるのは毎月1日、毎月7日、毎月5のつく日(5日、15日、25日)、月と日が同じ数字になるゾロ目デイ(4月4日、6月6日など)です。

イベント当日になると公式サイトでイベントバナーが表示されますので、内容を確認して積極的に参加してみてください。

アカウント登録時に個人情報の提供は不要

KACHIDOKIでアカウントを登録する際に求められるのは以下の情報だけです。

  • Eメールアドレス
  • 生年月日

その他名前や住所などの個人情報は、アカウント登録時点においては特に求められません。
そのため個人情報を提供するのが不安という方でも、安心してKACHIDOKIでアカウントを登録することができます。

勝ちやすい台の情報がTwitterで公開される

KACHIDOKIにはTwitterの公式アカウントがあり、様々な情報を発信しています。
特に注目したいのが、直近での高設定に関する情報です。

「直近で設定が悪かった台は次は高設定になる可能性が高い」など仮説を立てながら、勝ちやすい機種を絞り込むなど有効活用することで、着実に稼げるようになります。

なお、過去にはイベントに関する情報もTwitterで発信されていたのですが、2020年8月を最後にイベント情報の発信は止まってしまっています。

KACHIDOKIを利用するデメリット

メリットの一方で当然KACHIDOKIにはデメリットもあります。
具体的にどんなデメリットがあるのか詳しく確認してみましょう。

慢性的に出金できない状態が続いている

KACHIDOKIは元々それほど出金スピードが速くないということで悪い評判が多くありました。

しかし2020年に入ってからは、出金が遅いのではなく「そもそも出金ができない」ということでより悪い評判が集まるようになっています。

4か月、5か月と出金できないのは我慢できないレベルですよね。
出金に関して問い合わせても全く反応がないという口コミも見られるため、入金にはかなり大きなリスクが伴うと言えるでしょう。

様々なイベントで入金は煽ってくるのに出金はさせないということで、かなり悪質性も感じてしまいますね。

出金にはコイントレードしか利用できない

KACHIDOKIで稼いだ資金はコイントレードというサービスにしか出金できません。
オンラインカジノユーザーが愛用しているエコペイズやヴィーナスポイントなどが使えないのも大きなデメリットと言えます。

またコイントレードから銀行口座に送金するというオプションもなく、さらにPoint Money Cardというサービスに資金を移動させる必要があります。

コイントレードの画像

仮にKACHIDOKIからコイントレードへの出金に成功しても、さらにいくつか工数を踏まないと現金化できないのは非常に不便ですね。

出金上限額が1日に1000ドル

KACHIDOKIではどれだけ大きな資金を稼いでも、1日当たり最大で1000ドルまでしか出金できません。
そのため仮に5000ドル資金がある場合には、最短でも5日かけないと出金できないことになります。

そもそも、上述した通り数か月たっても出金できないという状況が続いているだけに、KACHIDOKIで稼げたとしてもあまり意味がありません。

Chrome環境でプレイするのが面倒くさい

KACHIDOKIはパソコン、スマートフォンなどマルチデバイスに対応していますが、プレイに際してはアクセスするブラウザ選びに気を付ける必要があります。
Internet Explorer及びSafariであれば問題なくプレイ可能ですが、Google Chromeだと以下の手順を踏まなければなりません。

  1. Chromeで『User-Agent Switcher』を検索する
  2. 『User-Agent Switcher』を起動したら「Chromeに追加」をクリックする
  3. Chromeの画面右上にあるメガネのアイコンから「iOS>iPhone6」を選択する
  4. ChromeからKACHIDOKIにアクセスする

基本のブラウザとしてGoogle Chromeを利用している方はかなり多いと思いますので注意してください。

パチスロなのに勝利金に税金がかかる

通常パチスロで大きく稼いだとしても、税金はかかりません。

そもそもパチスロの課税については解釈が分かれており「一時所得として課税するべきだ」という声もありますが、勝利金を直接手渡しで受け取る構造になっている以上、税務署に稼いでいる事実を捕捉されることがないため、非課税と言えるでしょう。

逆にKACHIDOKIで稼いだ資金を手渡しで受け取ることはできず、コイントレードやPoint Money Cardを経由して、最終的には銀行口座に足跡が付くことになります。

そのためいくら「KACHIDOKIで稼いでいない」と言い張っても記録が残ってしまっているため、税務署から追及された場合に言い逃れることはできません。

「パチスロ=課税されない」という認識から「KACHIDOKI=課税されない」と拡大解釈してしまう方も多くいますが、仮に一定額以上を稼いだのに申告納税をしない場合には、追徴課税を食らったり、脱税として検挙されたりしてしまうリスクもある点はしっかりと把握しておいてください。

オンラインカジノで遊んでみよう!

オンラインカジノに興味があるけど、実際にプレイするのはちょっと怖いかも…

そんな人は少なくありません。
しかし、あなたはオンラインカジノについて正しい知識を持っていますか?

ライセンスを取得しているオンラインカジノは非常に安全で、一般的なギャンブルとは比較にならないほど還元率が高いです。
パチンコでは約20%、競馬は約30%、宝くじは50%以上が胴元の取り分になるのに対し、オンラインカジノの運営会社の取り分は平均5%以下です。

つまり、日本の公営ギャンブルよりも公平で、稼ぎやすいということなんです。

さらに、オンラインカジノのライセンスの取得条件は非常に厳しく、正しいカジノを選べば詐欺やイカサマは100%ありえません。

日本人に人気のオンラインカジノおすすめランキングを紹介しているので、是非チェックしてください。

また、オンラインカジノはボーナスが非常に豊富です。
入金せずとも登録するだけでボーナスが貰えるところもたくさんあります。

オンカジギャンブラーの酒場とオンラインカジノ各社のタイアップボーナスキャンペーンを紹介しているので、入金不要ボーナスがほしい、お得にカジノに登録したいという方はぜひチェックしてください。

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。